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地引網

今日は、朝から、民主党主催の地引網へ・・・
網元は、ご近所の堀川網さんです

堀川網の釜揚げしらすは格別においしいんです♪
10,4jibiki

高師畳店の高師さんと一緒に行きました。
高師さんは、鵠沼海岸の方はみんな知り合いみたいな、ものすごい顔の広い方なんです。
勿論、堀川網の、漁師のかたも、まぶダチです。



10、4地引網
今回は、昨日の風の影響で、カマスが大漁でした。
普段は滅多に、カマスは入らないらしいです。
高師さんとご一緒できたおかげで、漁師さん情報など、楽しい1日を過ごしました。
でも今日は暑かった~
久しぶりに、日焼けで真っ赤



10,4

帰ってきて、夕飯は勿論、カマス&いわし!

お隣さんにおすそ分けしたんですが・・・

この他に、シラスのかき揚げが、20個。
カマスが8匹。
今もテーブルの上に・・

誰が食べるんだ??

七入りキャンプ 後編

そして、南郷スキー場を越え、何とか来た道に戻り、走ること一時間
やっと、キャンプ場に到着
管理棟に張り紙が・・

チェックインもチェックアウトもテキトーです
場所も適当でいいです
焚き火でもやって  という・・・

「てきとー・・・」
七入りキャンプ場
もう6時で     ハァ・ハァ・・
七入りテント

も・・もう一息
テント張ったー

ご飯はもちろん火おこしから

調理は、あんみにおまかせで    ゴメンネ

お風呂も入らず  おやすみなせい  

翌日

朝ごはんを食べ、休憩していると管理人のおじちゃんが来ました

「張り紙見ましたー?」

「はいはい、2泊でお願いします」

「ありがとうございます」       もの凄い腰が低い
「尾瀬でも登るんですか?」

「いや、そんなんじゃないんですけど

「じゃ、この辺でたむろしてる感じですね」

あ・ は・ はいた・  たむろ って・・?


そう、このあたりでやれることは、  1  釣り  2  尾瀬に登る  3  温泉にはいる

温泉は近くに、3つの施設があります

アルザの湯   ひうちの湯   駒の湯

このすべてに、2日間入り放題の券が、桧枝岐村内の宿泊している所で買えるんです

管理棟で早速聞いてみる

「あぁ ありますよ 
 アルザの湯のプールでも入ったら、1回で元が取れちゃうからいいと思うよ
                 ま・   わたしはどっちでもいいけどんね

お勧めみたいです
決定!!プールへGo
貸切プールアルザの湯



完全貸切のプールなんて始めて
なんて贅沢な
軽く泳いで、     露天風呂へ スタスタ
また貸切・・・

ホントきれいな建物なんだけど・・
デカイシ・・
露天最高だし お風呂に滝あるし・・

なんで人いないの??

ん~  最高

お昼には、桧枝岐村でよく目にする「裁ちそば」を食べ、満腹 
このそば、桧枝岐村のほとんどの店舗で出してます
ちなみに僕、山菜とか大人の食べ物が苦手なんですけど、
山菜の天ぷらも同時に頂いたら、え!ってぐらい苦くなくて、すごいおいしかってです
やっぱここは、山の中だなぁ~

ミニ尾瀬公園や、屏風岩や、ちょいとブラブラしながら、拠点へ戻ってきました
尾瀬2
「尾瀬」的な石の前で、記念撮影

白樺ミニ尾瀬公園

僕の一番好きな木です  白樺




拠点に戻り、コーヒーを一杯
そして、Fly Fishingです
目の前が川なので、Tryです

みんなが良く着ている、あの長靴の長いやつは持っていません
欲しいんですが・・かっこ悪くて・・

だから僕は海パン、ビーサンです


石に、予想以上にコケが付いていて、2回転倒
ビショビショ想定内

なんとか、凄い神秘的なポイントに到着

何投かすると、フライが、凄く上空の葉っぱに引っかかり、上手く取ろうと思ったら

ガツ
イ・・・  岩に・・・  竿が・・・

ショックで、数分・・   「これ治るかなぁ・・  直してくれるお店とか調べなきゃ・・」

なんて・・ 
考えてても仕方がないので、戻ることに

ハイここで今回の旅の、Fly Fishingは終わりです
不甲斐ない結果に自分でも、寂しく思っています

今回の釣行で教わったことは、


1 長靴の長いやつは、持っておいても、いいのかも・・
2 遊魚券はやっぱりクセモノだ
3 Flyはイッパイ持っておけ
4 GW前、解禁直後が一番いい時期である


これからは、気をつけます




その夜は気を取り直して、夕御飯を作って
その後、今日、2回めの温泉へ

ひうちの湯です
内装、お風呂、すべて木で作られている感じでいい香りでした
お湯は硫黄泉で、すごい温まります
お客さんのほとんどが、地元の方の様な感じでした


ここの温泉は、アンミが気に入り、翌日の朝6時、開店直後にも行ってしまいました



ひうちの湯


桧枝岐村で感じた事は、温泉施設、その他、ミニ尾瀬公園や、尾瀬写真ミュージアム
など、建物が作られたばかりで、頑張ってるな。という印象でした。
町をあげて雇用を産み出して、協力して、いいですね.。うらやましくも思います


そして最終日、七入キャンプ場の管理人さんにご挨拶がてら、帰り道を聞くことに

「352号線はこっちの方でいいんですよね?
               行きは道に迷っちゃって・・」
「おお、そうだよ。
       でも間違えて正解じゃない?こっちは慣れてない人は大変だよ」

「252の方が全然いい道だし」


「そうですかあぁ ありがとうございます

僕は、この時 「この人は本当に252号線を知っているのか?」
         「でも、そんなに言う位だから、厳しいは厳しいんだろうな・・・」
位に考えてしかいませんでした・・・

管理人のおじさんすいません
言うことを素直に聞いておけば良かったと、思っています




352号線・・
今まで通ったことのある峠はなんだったのか・・・
もう・・恐い道は352号線だけになりましたね・・


途中、スキー場のゴンドラでしか行った事のない高さの道や・・・
車一台ぎりぎりのカーブの連続・・

これから352は気お付けなくては
soba畑
途中、木が開けたと思うと一面、そば畑が綺麗です

352号線頂上
雲と目線が同じなんです

352号線登山カード
げ!登山客がいました






七入りキャンプ 

はい
そしてですね、252号線をひたすらと、民家さえない道をひたすらと・・

2時間位走ると、只見町に出たんです

今まで、信号も電灯もない道だったんで、ほっとして、「あとは、401号線を見つければオッケーだね」
何て言っていたら、401号線←左の看板

左に曲がったら・・
げ!  南郷スキー場・・
怪しい・・   ここは行ってはいけない様な・・

「絶対やばいよこの道」
「一応、国道だから平気じゃなーい?」
「そう?・・」


一度行ってみてください!

こんな国道初めてです
途中、一時間くらいであったのは、天狗の湧き水だけ・・

やっと町?いや・・  開けた道に出て・・
郵便局にあんみが道を訪ねに

あんみがニヤニヤしながら帰ってきます
「よかった道、合ってた?」
「401号線が二つに分かれてて、反対ですって・・」
「え
逆もどりです

今の獣道みたいのをもう一度?

いつになったら着くのやら

思い出したら疲れてきました・・



七入りキャンプ 前編

ハーイただいま~
昨日、気ままな旅から帰ってきました。

いや~釣果はというと、、0です

言い訳です・・敗因はいっぱいあります

今回の旅は、あんみが、遅い夏休みが取れた為、無理やりに僕も休んで、キャンプへ


まず、湯沢町から福島の桧枝岐村、七入りキャンプ場を目指して出発したんです

七入りキャンプ場って言うのがすごいテキトーな感じで、魚も釣れて、いいって言うので。

もの凄い、田舎っていうのは知ってたんですけど・・


まず、小出ICを目指しました、奥只見スキー場に行く感じですね。っと

そこから、国道352へ行きたかったんです

けど、国道252・・  これじゃない~?   GO



~   ~       ~~~  

途中、田中まきこさんとすれ違って、興奮 「お~MAKIKO~

なんて、1時間位、走った所で道の駅が
道の駅、釣り人

気持ちいい~ 空気い~

お!釣り人!
つり番組?? 後ろの人はカメラマン 前の人の背中には、艦長~~??



楽しいと思っていた、つかの間

あんみが、地図を見ながら、間違えた~

ん~?どれどれ?

道の駅、まちがえた~

                       
              ◎ 目的地                                                                この辺


うん・・

違うね

でも戻るのつまらないから行っちゃお~~

軽いです。僕たち

段々と人が、町がなくなり、音がしなくなってきて

途中、異国に来たみたい

人いません音しません


そして、ホントの悲劇はこれからでした


それは、次回に。。





モブログ

今、湯沢町にいます

福島県からものすごい峠を抜けて帰ってきました
あぶ??ブヨ??
に刺されて、足がパンパンに腫れて歩けないぐらいです~(T-T)

そう、俺はよく怪我をするタイプでしたm(__)m

こんな時はさすが看護士、頼りになるあんみさんでした。
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プロフィール

再生建物株式会社

Author:再生建物株式会社
湘南を中心に活動している
総合リフォーム専門会社です。

定期修繕や部分リフォームから、デザイナーズ/高齢者向け/投資物件向けリフォームも得意としています。
 
小規模ですが、リピーター率80㌫超の会社です。



例えば、「シロアリが心配なんですけど・・・」なんてメールをいただければ、「ここをCheckしてみてください」なんてアドバイスができると思います。写真なんかがあればより詳しく応対できるかと思います。営業などはいたしません。小さい会社ですので知ってもらえることが一番の喜びです。お気軽にご相談ください。

「ぜひ皆様とお知り合いになれたら嬉しいと思っています。」

スタッフブログ担当
 たつ
     専門   内装工事 
     宅地建物取引主任者

 きょうすけ
     専門 大工工事

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TATSU

・宅地建物取引主任者
・リフォームアドバイザー
・福祉住環境コーディネーター
1980年生まれ・主に内装工事の施工、デザイン設計や新しい工法の勉強など裏方的な業務をしています。
KYO=SUKE

リフォーム部主任・営業
1983年生まれ、営業から現場監督・施工までこなす礼儀正しく志し高い28歳です。
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